個人面談って昔と変わりません

こんな夏が続くのか?

娘は小学1年生ですが、個人懇談も無事終わって夏休みに突入しました。

 

夏休み前日はお昼過ぎに帰ってきたのですが、沢山持ち物を持って帰ってきたものの通知表がありません。

 

てっきり夏休み前に終業式をして通知表を持ち帰ると思っていたのですが、二学期制になったのでそうじゃない様です。

 

ママ友に確認したらやはり二学期制だから通知表は年2回だという事で、10月半ばに終了式をやって前期の通知表をもらうとの事。学校によっては三学期制の名残があって、ミニ通知表といって簡単は成績表を渡す学校もあるのだとか。

 

 

娘の学校は何もなく、お道具箱や朝顔の鉢など大量の荷物を抱えて帰ってきました。そうか〜ちょっぴり楽しみにしていた成績表は貰えないのか〜。

 

なんて思いながら、それならもし2学期制の学校から3学期制の学校に、夏休み中に転校したとしたら…?12月まで通知票というものをもらわないことになるのかな?そんな事を考えてしまいました。本当にどうでも良い事ですが(^_^.)

 

 

それにしても持ち帰ってきた夏休みの宿題が多すぎて驚きです。サマースクールも申し込んでしまったから、毎日机に向かう事になりそうです。小学1年生で絵具を使ってポスター制作とか、原稿用紙2枚分の読書感想文とか、これって親の宿題では?

 

 

プリント類やドリルは子供にやらせるけど、夏休み前にたった2行の感想文でも手こずった娘に、原稿用紙2枚分の読書感想文って・・・無謀過ぎます。ダラダラと8月末まで残さない様に、計画的に取り組ませないといけません。これも親の仕事だし、小学生の親って大変です。

 

 

早く宿題を片付けさせて、思いっきり遊ばせてあげたいです。